職種別の選考対策
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27年卒 総合職
総合職
No.536626 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/08/24
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で4人 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 日東駒専、マーチ等 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
特定のターゲット層を引き込む、新しいカルチャー・体験型コンテンツを掛け合わせた新規出店企画(ショップ・ポップアップ誘致)をメインに、グループメンバーと思考し、それを提案する課題解決型インターンシップであった。
ワークの具体的な手順
1. 現状分析と課題抽出(マーケティング・コンセプト策定)
2. ターゲットブランド・コンテンツの選定(リーシング提案
3. プレゼンテーション・社員フィードバック
インターンの感想・注意した点
「テナントを埋める」のではなく「カルチャーを共創する」仕事だと実感した。単に空き区画に有名ブランドを誘致して賃料を得るだけでなく、「まだ世に出ていない才能やコンテンツを発掘し、パルコという場を使って一緒に世の中に仕掛けていく」という熱量を体感しました。不動産業でありながら、クリエイターやブラン...
インターン中の参加者や社員との関わり
「自分のこだわり」を持った個性豊かな学生が多いと感じた。
不動産・デベロッパー志望だけでなく、ファッション、エンタメ、建築、アート、サブカルチャーなどに強い関心を持つ学生が集まっていた。「万人受け」よりも「特定のカルチャーへの深い愛」を持つ人が多い。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「ファッションビル」としてのイメージが強く、若者向けのおしゃれなアパレルブランドや雑貨が集まるトレンディな商業施設という認識が中心だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前のイメージと相違なかった。
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