27年卒 総合職
総合職
No.533863 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | axle御茶ノ水(保有物件) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で5人ほど |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 東京一科、早慶中心 建築学科数名 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給、遠方者は宿泊費もあり |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
トヨタ不動産らしさを追求するワーク内容。トヨタ不動産の保有物件3件から1件を選択し、そのエリアに適合し、トヨタ不動産らしさを盛り込んだ開発案を提案する流れ。チーム編成としては、各班5人ほどで、2日間かけてプレゼンを仕上げる。最終的に上層部の方々の前で10分ほどプレゼンを行い、評価していただく。
ワークの具体的な手順
トヨタ不動産の保有物件3件のエリア特徴等を分析し、どの物件の開発を手がけるか各班で検討した後、実際に各班で現地に足を運び実地調査を行う。(自由行動)その後は班ごとに議論を行い、最終発表に備える。
インターンの感想・注意した点
苦労した点は、トヨタ不動産らしさをどのように盛り込むかである。他者との大きな違いとしては、モビリティに唯一無二の強みがあるが、それを組み込むにしてもどのようにソフト面で取り入れるかで多くの検討を要した。(モビリティに限らず)その分、班内で主体的にトヨタ不動産の強みを考える過程を経たことで、独自...
懇親会の有無と選考への影響
インターン後にフリースペースで懇親会が実施されたが、選考には関係ないと思われる。だが、人事の方を含めた社員の方と交流できる貴重な機会なので、率先して話を聞きに行くと良い。
インターン中の参加者や社員との関わり
他の班と関わる機会はほとんどなかった一方で、同じ班の仲間とは非常に交流する機会が多いため、和気藹々とした雰囲気で進めることができた。また、社員の方は定期的に班に足を運んで進捗を聞いてくれ、アドバイスを得ることができる。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
事前にホームページや財務状況を見て、漠然と面白そうなデベロッパーだと感じていたが、具体的な強みや方針がつかめていなかった。
社員の雰囲気については、全く触れる機会がなかったため、特別イメージを最初は持っていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に社員から多くの話を伺い、トヨタ不動産の強みと今後の展望を具体的に知り得ることができ、これから確実に成長していく唯一無二性のあるデベロッパーであると確信することができた。社員に関しても、控えめでありながら人好きな方ばかりで、接しやすい印象を受けた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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