職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職(建築系学生対象コース)
総合職(建築系学生対象コース)
No.519534 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(建築系学生対象コース)
総合職(建築系学生対象コース)
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 3人 |
| 参加学生数 | 36人ほど |
| 参加学生の属性 | 東京一科・早慶などが中心。院生は旧帝大が大半だが地方工業大学も見られた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
指定された土地の再開発型のコンセプトメイク、詳細用途の決定などをチームで行う。二日間かけて成果物をチームごとで完成させ、発表を行う。最終日は開発担当者説明会や座談会の時間が設けられており、企業理解に役立てる時間がある。
ワークの具体的な手順
数時間に一度人事の方とフィードバックの時間が設けられており、その内容を反映しながら進めていく。発表では1チームの制限時間が設けられており、その時間を意識しながら行なっていた。
インターンの感想・注意した点
限られた少ない時間で周辺立地などのデータを集めて分析し、コンセプトメイクや詳細を決めることが難しかった。特に人を大切にする企業風土ゆえのターゲット層の選定には非常に時間を要し、たくさんのフィードバックをもらいながらなんとか決定することができた。単なる開発のコンセプト策定ワークだけでなく、用地周...
インターン中の参加者や社員との関わり
人事の方とはグループワーク中のフィードバックを通して会社全体の大切にしている価値観や進め方の指針を知ることができた。またその後の座談会等では部署ごとに異なる風土や具体的な開発エピソード等を知ることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
総合デベロッパーの中でも各アセットに充実したポートフォリオが強固にあり、そのノウハウから大規模な再開発事業にも積極的に参画しているが、社員の雰囲気としては体育系のようなイメージ。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
概ね事業内容についての印象は変わりはなかった。しかし、「人」を想うゆえのターゲット選定の手法を重視している点や、社員の雰囲気も穏やかな方が多く、その奥に情熱を秘めている方が多い印象であった。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
インターンシップ
本選考
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り