職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職
総合職
No.520818 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
公開日:2026/06/23
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 人事2名、審査員(現場社員)3名 |
| 参加学生数 | 20人 |
| 参加学生の属性 | 早慶、東京一工からMARCHまで幅広い大学が見られた。地方国立も稀に見られた。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
はじめに簡単な会社説明に始まり、業界内における立ち位置や保有エリアの開発の沿革について学ぶ。その後ワークを行う対象地の街歩きを個人で行い、その情報を共有後、グループワークに移る。発表ののちに本社ロビーへ移動し、現場社員との座談会がローテーションで行われる。その後、本社近くの会場で懇親会が行われる。
ワークの具体的な手順
会社説明→ワーク説明→街歩き→グループワーク→発表→座談会→懇親会
インターンの感想・注意した点
街歩きから座談会、懇親会まで非常に濃い内容が一日でまとまっていたため、必然的にグループワークを行う時間がとても短かった。ただ、最も学ぶことができた点は社内の雰囲気である。人事のお二人はもとより、座談会での現場社員や若手社員に共通してかなり朗らかで熱意があることを感じとることができたため、その点...
インターン中の参加者や社員との関わり
街歩きは放任であったが、帰還後のグループワークでは人事の方から進めるにあたって助言を多くいただいた。また、座談会では若手から中堅までの各世代、部署別の方とお話をすることができたため、企業理解に大いに役に立った。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
企業が抱えるエリアへの愛着や情熱が大きく、地域住民やテナントとも厚い信頼関係を築いている。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
特に変化はなかった。自身がエリアの一員として主体性を持ちながら開発や運営のエピソードを誇りに思っていることが感じ取れた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入り