職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.477734 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 10月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 都内 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 4日間 |
| 参加社員数 | 6名程度 |
| 参加学生数 | 60名程度 |
| 参加学生の属性 | MARCH以上 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ交通費、宿泊費の支給あり |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
テーマ:新規開発物件にて、どのような新たなくらしの姿を構想し、人々の「すまいとくらし」を具現化するか起案せよ
対象プロジェクト:都内湾岸エリアタワーマンション事業(実際に三井不動産レジデンシャルにおいて開発が行われている事業)
ワークの具体的な手順
立地認識(街歩き)→ターゲット選定→物件コンセプトの策定→基準階平面図制作→専有部構想→共用部構想→ソフトサービス提案→広告物作成
インターンの感想・注意した点
街歩きで実際に足を運び、その街の人や雰囲気からコンセプトを決定し、そのコンセプトにあうターゲット選定、ハードの構想からソフトの構想まで、一貫したストーリーになるように注意しました。評価においても、そのストーリー性や一貫性が重視されているように感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は気軽に社員の方に質問ができる雰囲気でした。4日間を通して現場社員の方からのフィードバックが3回ありました。ランチ会や懇親会でも、現場の若手社員とお話しする時間があり、業務内容や社風に関する話に加えてプライベートの話、就活の話など幅広くフランクにお話ししてくださる印象です。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
住宅開発に特化した企業であるイメージ。
人の三井と呼ばれているため、社員の方に対するイメージは非常にポジティブなものでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
住宅開発に加えて、その環境を取り巻くすべてのアセットに関わることができる事業を展開していることを理解することができました。
社員の方に対するイメージの変化はあまりありませんでした。
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