27年卒 総合職
総合職
No.501764 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1人のメンター社員 |
| 参加学生数 | 25人程度 |
| 参加学生の属性 | 東京一工、早慶 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目→東京建物や理念についての講義、1時間程度の第一回グループワーク(住宅関連)、対象エリアの街歩き、本社オフィスツアー、第二回ワークの説明とワーク(再開発)
2日目→発表に向けての最終ワーク、現場社員への発表、懇親会
ワークの具体的な手順
事前課題の共有→方針やタイムスケジュールの策定→ワーク→中間発表(数回)→ワーク→最終発表
インターンの感想・注意した点
良い議論をするために、ワーク前に実際に対象エリアへ足を運び、五感で街を感じ、自分の言葉で語れるように準備しました。このインターンに参加して最も良かったのは、社員の方々の人柄に直接触れ、ここで働きたいという思いを自分の目で実感できたことでした。
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響はなし
インターン中の参加者や社員との関わり
参加していた学生はデベロッパー業界を真剣に志望している方が多く、思考の解像度・議論の粘り強さ・プレゼンの完成度など、様々な面で刺激を受けました。社員の方々との関わりは想像以上に濃く、ワーク中も常に見守りアドバイスをくださるだけでなく、座談会では失敗談や葛藤まで率直に話してくださいました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ES選考の段階から個別に丁寧なフィードバックをいただいた経験から、学生に対しても手を抜かない誠実な企業文化があるのだろうという印象を持っていました。規模が大きくない分、若手社員が早い段階から重要な仕事に携われる環境があるのではという期待もありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「人を大切にする」という姿勢が、社員同士の関係性だけでなくまちづくりそのものにも一貫して貫かれていることを実感しました。一つの建物・一つの土地が持つ固有の歴史や文脈に対して、妥協なく向き合い続ける姿勢は、他社のインターンでは感じられなかった東京建物ならではのものでした。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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