27年卒 エリア職
エリア職
No.476546 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月9日 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社秋葉原 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 36人程度 |
| 参加学生の属性 | 体育会系が多め学歴はまばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンシップでは実際の製品トレーディング業務を模擬体験しました。物流コストや仕入先等を実際選びバイヤーに提案し受注し工場に制作を依頼し利益を上げるワークでした。さらにSDGsの観点を取り入れ、環境負荷の低い素材選定やサプライチェーン全体での持続可能性を意識しておこなった。
ワークの具体的な手順
バイヤーに商談で自分たちの服装を提案し工場の仕入先を日本と海外の何個かの工場から選び受注しサンプル依頼や見積もりも工場に頼んだ後バイヤーに見せて価格交渉を行い、実際に発注して納品するという流れである。
インターンの感想・注意した点
実際のトレーディングを体験する中で、利益を追求するだけでなく、為替・物流・環境対応といった複合的な要素を同時に考慮する難しさを痛感しました。特にSDGsの観点を利益モデルに組み込む点では議論が白熱しましたが、役割分担と協働を通じて意思決定力を磨けました。社員からの実務的なフィードバックにより、...
懇親会の有無と選考への影響
人事の方とお話できる貴重な機会だったが、選考に影響があるかは分からなかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生は多様な専攻から集まり、役割を分担して取引の意思決定を行いました。社員の方はグループワークの途中で逐一フィードバックを下さり、為替感覚や調達・販売の実務的な観点を教えてくださいました。学生同士の議論も活発で、社員もフランクに質問に答えてくださり、商社の現場で求められるスピード感やチーム...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
繊維やアパレルに特化した老舗専門商社で、堅実な雰囲気が強い印象だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
繊維を基盤にしつつ食料・生活関連にも事業を拡大し、サステナビリティを軸に挑戦を続ける商社。社員は若手にも積極的に意見を求め、実務感覚を共有してくれる風土を持つと感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
体験談を読んだら、次は自分の強みを整理しよう
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