24年卒 営業職
営業職
No.299024 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2022年8月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン(Zoom) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2名(人事2名) |
| 参加学生数 | 20-30名 |
| 参加学生の属性 | 文系の女子学生、男子学生は自分を入れて4人のみ |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
【コンサルティング・セールスの体験】
美容室が抱えるニーズをくみ取り、適切な施策を考案した。その後は資料を作成し、各班からコンサルティング案の発表を行った。最後にフィードバックという形で人事の方からモデル的なコンサル案をご提示いただき、終了。
ワークの具体的な手順
ある美容室の抱える顕在的課題(ヒアリング内容)のデータ、また顧客データ(人件費、客単価など)を見ながら、顧客の抱えるゴールに向かって施策をご提案するワーク。
ワークの手順:アイスブレイク&チーム名決定→ゴール設定(利益率、集客率)の設定→アイデアの発散→施策のまとめ→資料作成→発表
インターンの感想・注意した点
膨大なヒアリングデータや顧客データ(利益率、集客率)をまとめ、一つの施策にする経験は、データをまとめて形にする力の養成に非常に役立ったと感じている。一方で定量的データの議論に頼りすぎるあまり、オーナーやスタイリストの感情に寄り添った提案になっているかどうか、の視点が欠けていた部分は否めなかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
同じグループに分けられた学生とは、アイスブレイクやグループワークを通じてかかわりを持つことが出来たように感じている。社員からは比較的一方向のコミュニケーションではあったが、インターンシップ終了後までZoomの部屋に居残っていれば、社員に個人的な相談をすることはできた(自分は研究職志望だったので...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
キラキラした業務
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
感情ベースだけでなく、定量的な判断も行ったうえで、顧客に寄り添うことを信条とする業務
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
体験談を読んだら、次は自分の強みを整理しよう
ワンキャリア独自の適性検査で、選考で活かせる強みや注意点を把握
お気に入りして募集開始の通知を受ける