職種別の選考対策
年次:
27年卒 ビジネス職
ビジネス職
No.518311 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 ビジネス職
ビジネス職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 4人ほど |
| 参加学生数 | 60人くらい |
| 参加学生の属性 | 東大、京大、早慶、マーチ関関同立 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
GMOイズムの浸透度をどのように測定し、向上させるかというテーマに対し、グループで施策立案を行った。チームはランダムに編成され、議論・整理・発表までを1日で実施した。最終的にはプレゼンを行い、社員からフィードバックを受ける形式であった。特に、抽象的なテーマを構造化し、具体的な施策に落とし込む点...
ワークの具体的な手順
①GMOイズムの浸透度をどのように測定すれば、正しく把握できるか。②また、どのような施策を打てば浸透度の向上につながるか
8チームごとに考えてプレゼン→質疑応答
インターンの感想・注意した点
議論の中で抽象度の高いテーマを具体化することに苦労したが、論点整理と共通認識の形成を意識することで議論を前に進めることができた。一方で、施策の効果を裏付ける説明が不十分であった点が課題として残った。参加を通じて、わかりやすく伝える力と施策の納得感を高める重要性を学んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワーク中は学生同士で活発に議論を行い、互いの意見を尊重しながら進めた。社員の方からは適宜フィードバックをいただき、議論の方向性や思考の深さについて学ぶことができた。また、発表後には評価や改善点を具体的に伝えていただき、実務に近い視点を得ることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
IT企業として事業領域が広く、スピード感のある環境で個人の裁量が大きいイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
スピード感に加え、GMOイズムという共通の価値観が組織全体に浸透している点が印象的だった。社員の方は論理性と実行力を兼ね備えており、事業と組織の両面から課題解決に向き合う姿勢に魅力を感じた。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入り