27年卒 プロダクトプランナー職
プロダクトプランナー職
No.486551 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ハイブリッド(Zoom中心だが、LINEヤフー本社 紀尾井町オフィスもある。) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2週間 |
| 参加社員数 | 1人につき2名 |
| 参加学生数 | 13名 |
| 参加学生の属性 | データ分析やマーケ企画経験がある学生が多かった。 |
| 報酬の有無 | 時給1,300円 |
| 交通費補助の有無 | 出社日の実費分を支給(遠方者のみ) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは実際の企画チームに配属され、各自異なるサービス課題に取り組んだ。
・「スマートチャンネル」をより多くの人に使ってもらう
・「LINE広告」の中小企業の新規アカウント開設数を前年対比で10倍にする方法
・音楽に興味関心が薄いユーザーに対して、「LINE MUSIC」で音楽を再...
ワークの具体的な手順
オリエンテーション
プロダクトチームとの顔合わせ
課題のインプット
現状分析(ユーザー行動・競合・市場)
課題定義
仮説構築
施策検討・仕様策定
中間発表(5日目)
フィードバックを踏まえて企画ブラッシュアップ
最終発表(2週間目最終日)
インターンの感想・注意した点
2週間という短期間で、企画の本質である「課題設定の精度」が圧倒的に重要だと実感した。情報量が多く、最初は分析の方向性が散らばってしまい苦労したが、メンターとの1on1や壁打ちを重ねることで視点を絞り込み、筋の通った仮説を立てられるようになった。良いアウトプットを出すためには、施策案よりも“なぜ...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生はレベルが高く、議論が非常に活発だった。2日に一度のグループ共有会では互いの課題に対して率直なフィードバックを送り合い、刺激を受ける場面が多かった。社員との関わりも密で、メンターや若手社員との1on1、チームをまたいだ壁打ち会、役員セッションなど、多様な立場の社員と話す機会が用意されて...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
フルリモート中心で静かに働くイメージが強く、社員との交流機会は少ないのではないかと感じていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際は社員同士のコミュニケーションが活発で、温かくオープンな文化が根付いていると実感した。企画職としての思考プロセスを丁寧に教えてくれ、成長を後押しする姿勢が強い企業だと感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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