24年卒 ビジネス
ビジネス
No.279992 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2022年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 2名の社員が2チームを同時並行で見る |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 国公立、早慶上理が多い。学部、大学院生どちらもいた。 |
| 報酬の有無 | 2日で2万円。優勝チームには賞金20万円。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
コンサルタントとして、社会が抱える「負」の課題を解決する事業を立案し、最終日に社長と役員に10分程度のプレゼンをする。想定する提案先のクライアントは中規模のホームセンター。
1チーム3−4人で、チームは事前に割り振られている。
1日目は丸一日議論。2日目は午前中に資料作成、午後から発表。
ワークの具体的な手順
1日目はチームで簡単なアイスブレイク。その後はずっと議論。どのような課題にフォーカスするのかから0ベースで自分たちで考える。
途中、何回か7名ほどの社員の方々に中間報告しFBを受ける時間が設けられていた。
2日目は1日目の議論の続きと、スライド作成。スライド作成にはGoogleスライドが指...
インターンの感想・注意した点
中規模のホームセンターが持つ特徴をどのようにいかして社会課題の発見と解決につなげればよいのかを意識して考えていた。少し我が強いチームメンバーがいたので、その人が少し的はずれな意見を出した時に軌道修正するのが大変だった。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はあったが、自由参加だったため参加しなかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
弁当が支給されるので、昼食の時間はチームメンバーと雑談していた。
社員の方々が常に近くにいるので、気軽に質問したり話しかけたりできる環境だった。参加はしてないが、懇親会は社員の方々も多く参加しており、交流できる機会は多々設けられていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
優しい社員の方が多い。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
優しいだけでなく、成長してほしいという思いを強く持っている方が多い。
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