職種別の選考対策
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28年卒 ビジネス職
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No.522035 インターン / インターンシップの体験談
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インターンシップ
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インターンシップ
大阪大学大学院 | 理系
公開日:2026/07/03
インターンシップ
| 実施日程 | 5月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | ログラス本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 計10人程度(1チーム2人+役員) |
| 参加学生数 | 15人 |
| 参加学生の属性 | 自分自身で何か事業をしたりしている人が多かった |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
ログラスの持つ商材を用いた売上を約2倍にしてほしいというお題だった。メンターも合わせて6人チームで3日間をやり続けた。中間FBまでの目標立てから始まり、かなりタイトなスケジュールの中でうまく役割分担をし、思考力をフル活用して行った。
ワークの具体的な手順
お題発表→役員からの中間FB→最終発表
インターンの感想・注意した点
社員の実績としての優秀さだけでなく、能力値としての優秀さを痛感させられた。なんとかくらいつこうと思っていたが、自分の仮説が背景段階で棄却されたりと、学生と社会人のギャップを見せつけられた。
ただ、頭ごなしに否定されるのではなく、ヒントを与えてくれたり一緒に作業をしてくれるなど、非常にためにな...
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はあったが、すぐに帰る人も一定数いた。
インターン中の参加者や社員との関わり
どの社員とも学生とも仲良くなれた。
喫煙所で仲良くなる人もいれば、中間FBで仲良くなる人、宿泊先が同じで仲良くなる人もいた。
最後の懇親会では全員と仲良くなり、その後も学生のみで飲みに行くなどもできたので、かなり雰囲気は良かったと思う。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
いわゆる「ゾス」系の、熱気に溢れとにかく営業をしている企業
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
プロダクトから何から何まで全てロジカルに決められており、各企業のエースレベルに匹敵する能力値の持ち主が多い
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