27年卒 ビジネス職
ビジネス職
No.512466 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 7月下旬〜9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 渋谷本社、オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 6日間 |
| 参加社員数 | 全体で4〜6名 |
| 参加学生数 | 50名程度 |
| 参加学生の属性 | MARCH、早慶、国公立 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
本インターンは6日間の「Deep Dive Circuit」として実施され、企業理解を深めることに主眼が置かれていた。1日目は対面での会社説明と業界理解、2〜4日目はオンラインで決済・EC・Fintech市場や同社のビジネスモデルに関する講義を受講した。5日目には現場社員との座談会、最終日はこ...
ワークの具体的な手順
まず講義を通じて決済・EC・Fintech市場や同社のビジネスモデルについてインプットを行った。その後、「なぜこのビジネスが成り立つのか」「他社と何が違うのか」といった観点で自分なりに整理し、ノートに構造化した。最終的には、同社の強みや価値提供を自分の言葉でまとめ、プレゼンとしてアウトプットし...
インターンの感想・注意した点
講義中心のインターンであったため、受動的にならないよう常に自分なりの問いを持って参加することを意識した。特に「なぜこのビジネスモデルなのか」「なぜ日本はキャッシュレス化が遅れているのか」といった観点で考えながら聞くことで理解が深まった。一方でアウトプットの機会が限られていたため、自ら整理し言語...
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加者限定の早期選考に案内された。
インターン中の参加者や社員との関わり
講義形式が中心であったため、学生同士の関わりは比較的少なかった。一方で、座談会では社員の方と直接コミュニケーションを取ることができ、業務内容や働き方について具体的な話を聞くことができた。質問にも丁寧に答えていただき、フラットにコミュニケーションが取れる環境であった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
決済というインフラを扱う企業であり、堅実でやや保守的な印象を持っていた。また、メガベンチャーということもあり、成果主義でガツガツした社員が多いのではないかと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
当たり前のことを徹底する文化が根付いていると感じた。挑戦を後押しする風土もあり、主体的に動ける環境だと認識が変化した。
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