27年卒 デジタルコンサルタントコース(プロジェクトマネージャー職)
デジタルコンサルタントコース(プロジェクトマネージャー職)
No.490343 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オフィス |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 2チームに1人 |
| 参加学生数 | 1チーム5,6人 |
| 参加学生の属性 | MARCH, 早慶, 旧帝 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実在企業のコンサルタントとして、新規事業を立案すると言ったテーマのワーク。
実際、以来想定企業の抱える課題感と、現状持っている事業内容の資料が与えられ、リサーチをもとに、与えられたフレームワークに沿った成果物を作成する。
ワークの具体的な手順
1日目の前半はフレームワークや、職種のインプットと、軽いワークがある。また、自己紹介などのアイスブレイクがあり、1日目の後半から3日目にかけてはプレゼン資料の作成がある。途中で現場社員へのヒアリングやメンターへの壁打ちがある。
インターンの感想・注意した点
新規事業立案をコンサル目線で行うというのが難しかった。自社事業でないため、リサーチできる範囲に限りがあることや、市場環境を踏まえたビジネスモデルの提案となるので、納得感と新規性の2軸を踏まえる必要がある。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会は最後にある。お酒も提供された。
実際に面接で聞かれる内容や、なぜこの会社にしたのかなど、普段聞けない話も聞けた。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生とは常にワークで話す。社員は決められた時間のみコミュニケーションを取る形になる。食事も、自費持参で学生のみなので、ここでかなり仲良くなれると思う。その点、社員とのフランクな関わりは最後の懇親会のみしかない。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
企業名を知らなかったので、イメージはあまりなかったが、オフィスが東京にあり、ベンチャー企業であることから、明るそうなイメージはあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
髪色が自由だったり、平均年齢が若いこともあり、活気があったが、社員のプロフェッショナルさはそこまで感じなかった。あまり鋭いフィードバックをいただくことも少なかった上、懇親会では若手社員が多かったので、視座の高いイメージはインターンで感じることはできなかった。
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