27年卒 オープン・地域コース
オープン・地域コース
No.499914 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月 |
|---|---|
| 実施場所 | 自宅 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で4,5人ほど |
| 参加学生数 | 約50人ほど |
| 参加学生の属性 | Marchレベルが多かった |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容としては、2日間で営業とシステムエンジニアの業務、加えて、どのように各職種が連携して仕事をしているかなど。について理解を深めるワーク・ケーススタディであった。
ワークの具体的な手順
1日目の最初はIT企業、SIer企業、その中でも伊藤忠テクノソリューションズとは何なのかを講義形式で解説してもらった。後半では、ヒアリングを通じて顧客に最適な提案をするワークを行った。
2日目はチームのメンバーの中でシステムエンジニアと営業に別れてそれぞれが役割に沿ったワークを行った。その後...
インターンの感想・注意した点
オンライン上という性質もあって会話を行うのがそもそも難しかった。また、ワークの時間が限られていて、ヒアリングを行った後にプレゼンテーション用の資料を作るため、時間がなくタイトなものとなりました。しかし、半日を2日間行ったので、時間的には苦痛ではなかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中、自分のチームメンバーの学生とは2日間ワークを共にしましたので、そのメンバーとは積極的なコミュニケーションを測れた。また、社員の方々とのかかわりに関しては、ワークショップのフォローやフィードバック、座談会での関わりが主なものだった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加前の企業・業務・社員に対するイメージは、伊藤忠商事の子会社であるため、体育会系で学閥があるイメージがあった。業務はシステムインテグレーターとしての仕事を行っている認識しかなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンでの要件定義ワークを通じ、顧客の背景や制約条件まで踏まえながら最適解を導く、思考集約型の仕事であると認識が変化した。また、マルチベンダー×フルスタックで顧客に価値を届ける点に魅力を感じるようになった。
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